「月40万円稼いでも生活は厳しい」――そう話すのは、『アメトーーク!』で注目を集めた芸人・TAIGA。50歳を迎えた今も、収入の約8割はウーバーイーツの配達が占める。それでも、オードリー若林やカズレーザーら売れっ子の後輩たちに慕われ、支えられながら、芸人の夢を捨てない。50歳を迎えてなお挑戦を続ける、その人生に迫った。(全2回の1回目/続きを読む)
都田 ミツコ
「子ども2人だと月40万稼いでも生活は厳しい」収入の8割がウーバーの配達⋯50過ぎても【バイトやめられない芸人】の哀愁
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