7月17日の東京株式市場で、キオクシアホールディングス(東証プライム)の株価が寄り付き直後に急落し、午前9時半すぎには前日比1万円安の5万2110円と値幅制限の下限(ストップ安)に達した。6月に付けた上場来高値(取引時間中11万2700円)から半値以下の水準となった。
その後は買い戻しが入っているが、前場では前日比大幅安が続いている。
7月17日の東京株式市場で、キオクシアホールディングス(東証プライム)の株価が寄り付き直後に急落し、午前9時半すぎには前日比1万円安の5万2110円と値幅制限の下限(ストップ安)に達した。6月に付けた上場来高値(取引時間中11万2700円)から半値以下の水準となった。
その後は買い戻しが入っているが、前場では前日比大幅安が続いている。